「主婦連たより・2019年」

2019年1月(第833号)掲載

◆80周年に向けて新たなスタート 消費者の権利が確立された社会に◆
◆連載:猫の目時評Vol.41 今年も変わらず猪突猛進 赤星たみこ◆
◆2019年を迎えて 消費者の権利実現のためさらなる連携と交流を◆
・世の中を変える運動を ジャーナリスト 池上彰
・社会の単位を「個人」に わくわくシニアシングルズ代表 大矢さよ子
・「女性の自立」を励みに ナリセワ貯蓄信用協同組合会長 サハナ・パスカル
・社会の安定装置、農業・農村 (株)資源・食料問題研究所代表 柴田明夫
・ブロッキングは国民に不利益 弁護士 森亮二
・持続可能な地球を取り戻すために 特定非営利活動法人消費者ネットジャパン理事長 タン・ミシェル
◆格差と貧困を助長する 消費税10%中止を!◆
◆冷凍食品工場を視察 従業員との信頼関係重視◆
◆連載:化学物質何ジャ問ジャ(148)木製幼児用玩具の表示◆
◆食品表示データ公開訴訟 「消費者の権利」守れ◆
◆連載:安全なくらしのために(32)化学物質によるアレルギー性皮膚炎(独)製品評価技術基盤機構(NITE)製品安全センター 森あゆみ◆
◆連載:食品ロスにまつわる諸々(7) 廃棄される災害備蓄品 (株)日本フードエコロジーセンター代表取締役・獣医師 高橋巧一◆
◆お知らせ◆
・消費者セミナー「標準化について学ぶ」
◆食品表示制度セミナー開く 「原料原産地表示」商品選択の材料に 添加物の説明には疑問も◆
◆BSEリスクを検証 月齢制限撤廃に懸念◆
◆連載:収益性 クレジットカード会社のビジネスモデル 慶應義塾大学大学院法務研究科 石岡克俊◆
◆運動日誌◆