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    <title>主婦連合会</title>
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    <description>しゅふれん</description>
    <lastBuildDate>Fri, 09 May 2008 22:57:48 +0900</lastBuildDate>
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      <title>主婦連合会</title>
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      <title>海外商品先物取引等に関する自主規制機関と称する団体に係る注意喚起について</title>
      <link>http://shufuren.net/modules/bulletin/article.php?storyid=18</link>
      <description>海外商品先物取引、海外商品先物オプション取引、ロコ・ロンドン取引と称する取引等に関して、自主規制機関として公的に認められた団体及び経済産業省の関係団体は存在しませんのでご注意下さい。</description>
      <pubDate>Wed, 26 Mar 2008 10:21:25 +0900</pubDate>
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    </item>
        <item>
      <title>リモコン付き電気ストーブ</title>
      <link>http://shufuren.net/modules/bulletin/article.php?storyid=17</link>
      <description>ヒーターの点灯が赤外線リモコンで行なえるリモコン付き電気ストーブは、他の家電製品用のリモコンやノイズで誤作動する場合が確認されています。

電気ストーブを使用しない時は、必ず電源プラグをコンセントから抜くこと。他の家電製品用のリモコンやノイズによる誤作動で、ヒーターの点灯を防止することができます。また、電気ストーブのそばに可燃物を置かないこと。首振りなどの誤作動が発生した場合、火災につながる恐れがあります。

誤作動例=?DVDのリモコンの音量調整ボタンを操作すると電源が入った、?液晶テレビのリモコンのチャンネルを操作すると首振りをした、?テレビのリモコンの音量を調整すると、強・弱が切り替わった、?テレビのリモコンのチャンネルを操作すると、強・弱が切り替わったり、タイマーが誤作動した。

（製品評価技術基盤機構より）</description>
      <pubDate>Tue, 11 Dec 2007 11:25:53 +0900</pubDate>
      <guid>http://shufuren.net/modules/bulletin/article.php?storyid=17</guid>
    </item>
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      <title>電気ストーブ</title>
      <link>http://shufuren.net/modules/bulletin/article.php?storyid=16</link>
      <description>電気ストーブによる発煙・発火事故は、毎年報告されています。電気ストーブを使う時は、次の点にご注意ください。

?寝る時や外出する時は、必ず電源をOFFにし、電源プラグをコンセントから抜くこと
　（事故例=電気ストーブをつけたまま就寝し、寝返りを打った時などに布団が接触し出火）

?布団やカーテンなど可燃物の近くで使用しないこと
　（事故例=電気ストーブに新聞紙などが接触して着火）

?洗濯物や衣類等を器具の上に吊るしたり、干したりしないこと
　（事故例=電気ストーブの上方で乾かしていたタオルが落下して燃え上がった）

（製品評価技術基盤機構より）</description>
      <pubDate>Tue, 11 Dec 2007 11:24:34 +0900</pubDate>
      <guid>http://shufuren.net/modules/bulletin/article.php?storyid=16</guid>
    </item>
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      <title>サンダル</title>
      <link>http://shufuren.net/modules/bulletin/article.php?storyid=15</link>
      <description>子どもが上りエスカレーターを利用中に、履いていたサンダルがステップ部分の隙間に巻き込まれて、足の中指を骨折し、3本の爪を剥離する事故が発生しました。同じような事故が今年の8月末から9月始めにかけて39件も報告されているそうです。

【注意】
サンダルを使用してエスカレーターを利用するときは、サンダルが巻き込まれないようにステップの中央に乗り、サンダルがエスカレーターの縁に接触しないよう注意しましょう。

（独立行政法人　製品評価技術基盤機構より）</description>
      <pubDate>Mon, 01 Oct 2007 14:33:30 +0900</pubDate>
      <guid>http://shufuren.net/modules/bulletin/article.php?storyid=15</guid>
    </item>
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      <title>ドライアイス</title>
      <link>http://shufuren.net/modules/bulletin/article.php?storyid=13</link>
      <description>ドライアイスを入れたペットボトルが破裂し、破片が飛び散り怪我をしたという事故が報告されています。
ペットボトルにドライアイスと水を入れ、キャップをした後わずかな時間で大きな音とともに勢いよくペットボトルが破裂することがあります。破裂の原因は、ドライアイスがペットボトル内で急激に気化し、内圧が高まり、ペットボトルが耐えられなくなった結果だそうです。
ドライアイスをペットボトルのような密閉容器に入れ、キャップをするのは非常に危険です。近くにいた人に怪我をさせたり、失明したという事例もあります。絶対にやめましょう。

(国民生活センターより)</description>
      <pubDate>Thu, 23 Aug 2007 11:19:39 +0900</pubDate>
      <guid>http://shufuren.net/modules/bulletin/article.php?storyid=13</guid>
    </item>
        <item>
      <title>浴槽用浮き輪の危険</title>
      <link>http://shufuren.net/modules/bulletin/article.php?storyid=10</link>
      <description>浴槽用浮き輪を使っていた乳幼児が溺れたり、溺死したりする事故が発生していることが報告されています。
乳幼児がお風呂に入るときに使用できる浮き輪で、真ん中にパンツ型の部分がついていて、そこに足を通すと、座った状態で浮くことができます。人気商品とのことですが、バランスを崩し乳幼児が浮き輪ごと転覆すると、浴槽内で完全に逆さまになり、溺死することがあります。
パッケージには浴槽だけでなく、プールでの使用も謳われています。

[b]［使用するときの注意］[/b]
絶対に子どもから目を離さないこと。

(国民生活センターより)</description>
      <pubDate>Sun, 29 Jul 2007 02:36:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://shufuren.net/modules/bulletin/article.php?storyid=10</guid>
    </item>
        <item>
      <title>こんにゃくゼリー</title>
      <link>http://shufuren.net/modules/bulletin/article.php?storyid=9</link>
      <description>2007年3月、4月に相次いで7歳の男の子がこんにゃくゼリーを喉に詰まらせ亡くなりました。1995年から2007年6月までに起きたこんにゃくゼリーによる死亡事故例は、14件もあったそうです。
国民生活センターによると、アメリカ、カナダ、オーストラリア、韓国では2000年以降にこんにゃく入りゼリーによる死亡事故が発生しており、商品の回収や規制などが行なわれています。また、EUでは2003年にゼリー菓子へのこんにゃくの使用を禁止しています。
さて、日本は・・・農林水産省が業界団体に対し指導を行なっていますが、製品に対する規格や基準の設定、規制は行なわれていません。
こんにゃく入りゼリーは、水に極めて溶けにくく、口の中ではほとんど溶けません。国民生活センターは「窒息事故を起こす危険性を否定できない」とし、子どもや高齢者には絶対与えないことと発表しています。

(国民生活センターより)</description>
      <pubDate>Sun, 29 Jul 2007 02:35:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://shufuren.net/modules/bulletin/article.php?storyid=9</guid>
    </item>
        <item>
      <title>衣類乾燥機の使用</title>
      <link>http://shufuren.net/modules/bulletin/article.php?storyid=8</link>
      <description>オイルのしみこんだタオル・衣類を洗濯した後でも、乾燥機で乾燥しないこと。洗濯後でも、完全にオイルが除去されず、乾燥機で乾燥した時の余熱で、オイルが酸化発熱し自然発火するそうです。事故例も報告されています。
食用油、動物系油、機械油、ドライクリーニング油、美容オイル(ボディオイル、エステ系オイルなど)、ベンジン、シンナー、ガソリン、樹脂(セルロース系)などが付着したタオル・衣類は、洗濯後でも絶対に乾燥機で乾燥しないこと。</description>
      <pubDate>Sun, 29 Jul 2007 02:33:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://shufuren.net/modules/bulletin/article.php?storyid=8</guid>
    </item>
        <item>
      <title>エアゾールスプレーの廃棄</title>
      <link>http://shufuren.net/modules/bulletin/article.php?storyid=7</link>
      <description>塗料、殺虫剤、制汗消臭剤などスプレー缶に内容物が残った状態で、缶に穴を開けてガス抜きをすると、スプレーに用いられている可燃ガス(LPガス)が周囲の火種や金属同士が触れ合って生じた火花により引火・爆発することがあります。浴室の床で市販のガス抜き器を使用して穴を開けたところ、何らかの原因で火がつき、火傷を負った事故が報告されています。

[b]［廃棄する時の注意］[/b]
（１）スプレー缶の中身は使い切ってから捨てること。
（２）中身を使い切る(出し切る)には、風通しがよい火の気のない屋外で噴射音が聞こえなくなるまで完全に中身を排出すること。
（３）缶に釘やガス抜き器などで穴を開けないこと。

（経済産業省より）</description>
      <pubDate>Sun, 29 Jul 2007 02:32:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://shufuren.net/modules/bulletin/article.php?storyid=7</guid>
    </item>
        <item>
      <title>ボタン電池の保管・廃棄</title>
      <link>http://shufuren.net/modules/bulletin/article.php?storyid=6</link>
      <description>使用済みのボタン型電池をかごの中に一緒に入れておいたところ、その付近から炎が出たという事故が報告されています。ボタン型電池は重なると、極と極との間がショートして発熱・破裂を引き起こす危険があるそうです。

[b]［保管する時の注意］[/b]
（１）包装から取り出したあと保管する場合は、ショートを防止するため、それぞれの電池の電極にセロハンテープやビニールフィルムなどを巻きつけて、絶縁すること。
（２）硬貨やクリップなど電気を通す金属類に接触させたり、水にぬらさないこと。

[b]［廃棄する時の注意］[/b]
（１）上記（１）と同様に絶縁をした上で、店頭回収ボックスに廃棄すること。

（経済産業省より）</description>
      <pubDate>Sun, 29 Jul 2007 02:31:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://shufuren.net/modules/bulletin/article.php?storyid=6</guid>
    </item>
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