セミナー「安全と事故調査」での資料、ダウンロードページのお知らせ

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2015年度消費者連続セミナー「安全と事故調査」で使用した資料をこちらのページよりダウンロードできます。

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「安全と事故調査」第4回 捜査と調査 ~事故調査とはなにか~

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製品事故、航空機事故など生活の中に潜む様々な事故事例を基に、リスク管理、安全管理、事故調査について学ぶ連続セミナーを開催します。
どなたでも参加できます。お申込はいりません。ぜひ、ご参加ください。

■消費者連続セミナー「安全と事故調査」
第4回 捜査と調査 ~事故調査とはなにか~
日時:2016年2月26日(金)18時~20時
講師:高本 孝一 氏(日本乗員組合連絡会議 事故対策委員、元日航機長)
場所:主婦連合会会議室(★場所はすべて主婦連合会会議室です☆)
お申込:不要です

日本航空MD11機乱高下事故の機長としての体験をベースに、事故調査の問題点と刑事裁判での限界について解説します。さらに、航空の分野でこの10数年の間に定着しつつある、最新の考え方をもとに、航空機から家庭内の事故まで、安全の基本理念は共通していることを学びます。

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「安全と事故調査」第3回 ジャーナリストの立場から事故調査を考える

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製品事故、航空機事故など生活の中に潜む様々な事故事例を基に、リスク管理、安全管理、事故調査について学ぶ連続セミナーを開催します。
どなたでも参加できます。お申込はいりません。ぜひ、ご参加ください。

製品事故、航空機事故など生活の中に潜む様々な事故事例を基に、リスク管理、安全管理、事故調査について学ぶ連続セミナーを開催します。
どなたでも参加できます。お申込はいりません。ぜひ、ご参加ください。

■消費者連続セミナー「安全と事故調査」
第3回 ジャーナリストの立場から事故調査を考える
日時:2016年1月27日(水)18時~20時
講師:鶴岡 憲一 氏(広報戦略研究所 主任研究員、元読売新聞東京本社編集委員)
場所:主婦連合会会議室(★場所はすべて主婦連合会会議室です☆)
お申込:不要です

 日本の事故調査は、消費者庁創設に伴って消費者事故調が誕生したことにより、消費者目線を重視する方向で画期的に変わり始めました。今後は企業の経営姿勢や産業育成行政の歪みなど背景要因究明の比重も増すことになります。どのような変化が起こりつつあるのか、ジャーナリストの視点から分かりやすく解説します。

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「安全と事故調査」第2回 事故調査とヒューマンファクター ~事故と人間の関わりを解く~

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製品事故、航空機事故など生活の中に潜む様々な事故事例を基に、リスク管理、安全管理、事故調査について学ぶ連続セミナーを開催します。
どなたでも参加できます。お申込はいりません。ぜひ、ご参加ください。

■消費者連続セミナー「安全と事故調査」
第2回 事故調査とヒューマンファクター ~事故と人間の関わりを解く~
日時:2015年12月16日(水)18時~20時
講師:本江 彰 氏(日本ヒューマンファクター研究所 研究主幹、元日航機長)
場所:主婦連合会会議室(★場所はすべて主婦連合会会議室です☆)
お申込:不要です

 事故には必ずといってよいほど、人間のエラーが関わっています。人間のエラーと事故の関わりを解き明かすのが、ヒューマンファクターの知見です。
航空事故だけでなく、あらゆる事故調査にヒューマンファクターの知識を応用することができることを学びます。

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「安全と事故調査」第1回 製品に潜むリスクを低減するには

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製品事故、航空機事故など生活の中に潜む様々な事故事例を基に、リスク管理、安全管理、事故調査について学ぶ連続セミナーを開催します。
どなたでも参加できます。お申込はいりません。ぜひ、ご参加ください。

■消費者連続セミナー「安全と事故調査」
第1回 製品に潜むリスクを低減するには

日時:2015年11月20日(金)15時30分~17時30分
講師:長田 敏 氏(独立行政法人 製品評価技術基盤機構 参事官)
場所:主婦連合会会議室(★場所はすべて主婦連合会会議室です☆)
お申込:不要です

ISO/IECガイド51で「安全:受容できないリスクがないこと」、「絶対的な安全というものはありえない」とされているように、製品は故障し、人は忘れる・気付かない・勘違いなどから逃れられません。
製品安全の視点からみた欠陥、 危害シナリオ、リスクアセスメント、リスクの見える化、 製品に潜むリスクを低減する方策を、分かりやすく解説します。

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