尾竹永子が語る災害とアート -東日本大震災からコロナ禍まで‐

ムーブメント・アーティスト尾竹永子さんからその幅広い活動内容と活動の原点について、活動を記録した映像をもとに尾竹さんご本人に解説していただいた講演の模様をウェブ配信します。
どうぞお申込みください。

▲クリックするとチラシのPDFを表示します



【日時】2020年8月7日(金)~20日(木)
【視聴料】1,000円
【お申込み8/6までこちらのページにアクセスしお申込みください。

【お問合せ】男女共同参画と災害・復興ネットワーク saigai.gender@gmail.com

【講師プロフィール】
尾竹永子
身体と動きを基礎に多分野にわたる作品を創作し,公演,展示,レクチャーなど幅広い活動を続けるムーブメント・アーティスト。 1952年生まれで東京出身,1976年よりニューヨーク在住。40年以上Eiko & Koma としての活動の後、14年からソロイストとして劇場を離れた場所で公演を続ける。年齢、分野、民族が違う多くのアーティストとコラボレションも重ねる。 マッカーサー賞など受賞多数。ウエスリアン大学、コロラドカレッジ、ニューヨーク大学, 東京大学などで, 体の動きをとおして歴史とアートの授業を教えている。
www.eikoandkoma.org
www.eikootake.org

【主催】男女共同参画と災害・復興ネットワーク(JWNDDR) www.jwndrr.org/
【共催】主婦連合会、(一財)主婦会館、(公財)日本女性学習財団
【後援】(独)国立女性教育会館

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