「安全と事故調査」第3回 ジャーナリストの立場から事故調査を考える

■こちらのセミナーは終了致しました。

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製品事故、航空機事故など生活の中に潜む様々な事故事例を基に、リスク管理、安全管理、事故調査について学ぶ連続セミナーを開催します。
どなたでも参加できます。お申込はいりません。ぜひ、ご参加ください。

製品事故、航空機事故など生活の中に潜む様々な事故事例を基に、リスク管理、安全管理、事故調査について学ぶ連続セミナーを開催します。
どなたでも参加できます。お申込はいりません。ぜひ、ご参加ください。

■消費者連続セミナー「安全と事故調査」
第3回 ジャーナリストの立場から事故調査を考える
日時:2016年1月27日(水)18時~20時
講師:鶴岡 憲一 氏(広報戦略研究所 主任研究員、元読売新聞東京本社編集委員)
場所:主婦連合会会議室(★場所はすべて主婦連合会会議室です☆)
お申込:不要です

 日本の事故調査は、消費者庁創設に伴って消費者事故調が誕生したことにより、消費者目線を重視する方向で画期的に変わり始めました。今後は企業の経営姿勢や産業育成行政の歪みなど背景要因究明の比重も増すことになります。どのような変化が起こりつつあるのか、ジャーナリストの視点から分かりやすく解説します。

チラシはこちら

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